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2012-03

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メタルギアソリッド4とアンチャーテッド - 2012.03.06 Tue

前回の日記でゼルダの伝説の話をして、前々回の日記でダンスセントラル2の話をしました。


で結局の所なんですが、
今私が一番長い時間プレイしているゲームはメタルギアソリッド4なんです。

なんじゃそりゃといった感じなんですが、そうなんだからしょうがないんです。


しかも最新作でもなんでもない、2008年に発売されたプレイステーション3用ソフトなんです。

ちなみにゼルダはwiiのソフトで、ダンスセントラル2はXbox360なんです。
そのため、最近は一つのテレビ画面の裏をえっちらおっちら動かして接続を切り替えまくってプレイしてるんです。

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一応ボタン一つで変更可能にはなっています。

でもお陰で、我が家のテレビ周りのコードの数たるや見事なもんです。
うにょうにょしてます。


まあそれでも常時接続しっぱなしでいられるだけありがたい環境だけど。


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で、メタルギアソリッド4なんですが、
そもそも4年前に買ったソフトを何でまたやり直そうとしたのかと言いますと、
確か事の始まりは部屋の掃除をしていた時、引越し後1年経っているにも関わらず未だうず高く詰まれたダンボールの量に辟易して、思わず現実逃避がてらそのうちの1個を被って
「スネーーーーク!!!」

……とやってたらふとまたやりたくなったんです。




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※再現VTRでお楽しみください(※VTRではない事はご了承下さい)


そんなわけで、ココ最近は毎日のようにメタルギア4をプレイし直しているんです。


そもそもメタルギアソリッドというゲームなんですが、
これは1998にプレイステーションのゲームソフトとして発売された《ステルスアクションゲーム》のシリーズ作です。細かく言えばもっと前からあります。
《ステルスアクション》とは何かというと、ようするに《かくれんぼアクション》。
つまり『敵を倒すゲーム』ではなく、『敵に見つからないように進むゲーム』なのです。
そういう意味では『かくれんぼ』ゲームというより『缶けり鬼』ゲームと言ったほうが近いかも。


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※プレイスタイルはイメージです

この「見つからずに進む」というゲームシステムは一貫して現在まで受け継がれており、技術が進化し画像の質が飛躍的に上がった今作の敵陣フロアの至る所にも、
あるわあるわ隠れスポットの数々が。


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基本、こんな感じで敵の動きを盗み見しながらコソコソ動き回るゲームです。


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まあ別に、持ってるマシンガンをロボコップよろしく乱射しながら進んでも、多分それなりに先には行けると思います。
多分。

でも変な所でリアル志向なこのゲーム、たった一人の兵士が向こう10数人の兵士に囲まれて反撃されたらそりゃあもうアウトだし、敵に見つかるたび、殺すたびにプレイヤーの評価特典は下がっていくのでかなりオススメではありません。

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これだけの量の敵に一度に見つかった日なんぞはまさに地獄絵図。


ちなみに念のため他の人に見られないようにしながら目の前の敵だけを殺しても、
後で巡回してきた兵士に死体を発見されれば即警戒態勢&人員拡大のコンボがやってきてきわめて面倒になってしまいます。


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ので、基本どうするかと言うと終始一貫してこの主人公であるソリッド・スネーク君は壁にへばりつき、ほふくし、そして段ボールをすっぽり被って敵の目を誤魔化しながらチマチマチマチマ進んでいくんです。


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えっちらおっちら。



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たとえやむなく敵を倒す時だって麻酔銃で眠らせるだけ(これだと他の兵に気づかれても基本「おいサボってんじゃねーよ」的な感じでその兵士が叩き起こされるだけである)。


まあある意味大変地味であり、すんごくフラストレーションの溜まるゲームシステムではあります。
ただしこのゲーム、たとえば重火器片手に人を蹴散らしていくタイプのゲームを『アクション映画系』と言うのなら、このゲームは『スパイ映画系』。
007ゲームでありルパン三世ゲームなのです。


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敵に見つからないためならゴミ箱の中にだって入ります。



敵に追われて逃げ回っている時でも、ある程度巻いてから近くにある銅像の横でシャキーンとポーズでもつければ、

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その眼下を敵チームが銭形警部よろしく「どこに行った~!」「追え~~!」
と通り過ぎて行った時のしてやったり感はまさにルパン並み。


そんな快感を求めて、日々ゲームにいそしんでいるというわけなんです。


ところが、ここでなんとも残念なお知らせがあります。
それは私がただの『ゲームが好き』な人間なだけで、決して『ゲームがうまい』人間ではないと言うことです。
もうコレがホント大変。
私ことスネークさんの見つかりっぷりったら尋常じゃない。
開始5歩で敵に見つかるってのも相当アレなレベルだと自覚はしているんですが、自覚したところでどうにもならん。
哀れ私のスネークは銃弾の嵐をヒーヒー言いながら逃げ回ったり、隠れたゴミ箱の中で羽虫にたかられたり、やれやれようやく居なくなったと出てきたら、今度は「おいなんか生ゴミ臭いぞ?」と敵に臭いで感づかれ、あえなく再び三度とエンカウント。
伝説の英雄が聞いてあきれます。



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なので、私は基本一度クリアしてもらったスネークさんしかプレイしません。

一度誰かにプレイしてもらえば、その間にこの面には大体このくらいの敵が出てくるとかの予習が出来ますし、何より大体一度クリアするとボーナス特典としてちょっと強い武器とか見つかりにくいアイテムとかをもらえたりするのです。
なので私のターンはそのボーナス特典武器で身を固めてからのスタート。
……まあそれでも見つかる上にやられるんですけど。
もうこればっかりはしょうがない。
私のスネークさんには申し訳ないが、5分に一回やられながらもえっちらおっちら先に進んでもらいたいものです。



で、そう言えばで蛇足的に思い出した作品がひとつあります。

それがアンチャーテッド。

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こちらもシリーズ物で、最新作は去年末に発売された比較的新しいPS3ソフトです。
これの無料体験版があったのでちょいとやってみていました。

したらば最新のゲーム画質は本当に凄い。
4年前のこのメタルギアソリッド4だって未だに目を見張る程だというのに、
こっちの最新作は、立ち上る煙からキャラクターのお肌のハリ具合まで、
もうとんでもない程のリアルな描写となって画面の向こうから襲い掛かってきます。


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もうなんか色々凄い。

時代は進化していくもんですな。
う~む、……しかし、
ここまで世界をリアルに再現してしまうと、同時にゲームをする上での副作用も出てきてしまう感じもしなくもなくもない。
例えば昔のゲームのドット絵の中でなら、マリオがキノコを食べてでかくなってもマイケルジャクソンがムーンウォークしたら敵が全員死んでも、
まあわりとすんなりさっくり「そんなもんか」でゲームを進められるものなんですが、

打って変わってこのリアル過ぎてもはや単なる無精ひげのチャラそうなアメリカ男にしか見えないこいつが、
まさかのスパイダーマン宜しく壁をつたってこれまた極めてリアルな街中を駆けずり回るこの動作が、もう不自然の固まりのようになってコントローラーを握る我々に襲い掛かって思わずゲームと関係ない所で悶絶してしまうのです。
ほかの人はどうか知らんが私はしてしまうのです。


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ムキムキがそう軽々しく宙を舞うんじゃない。魔法も特殊能力も無いくせに。


まあそれでも、仮にこのモーションキャプチャーの顔がジャッキーチェンになっていたら、それはそれで納得してしまう程度のリアルには留められているんですが…。
それでもあの見た目のでかさとごつさを一切反映させない軽快な身のこなしは頂けない。

ゲームのシステムとしては、かつてアンジェリーナジョリーが映画版で主役を演じた《トゥームレイダー》と同じ感じ『ピョンピョンとんでバシバシ撃つお宝冒険ゲーム』なわけなんですが、

あっちはあの乳から先に生まれたようなララ・クロフトの見た目が既に軽いファンタジーなお陰で、ララもといアンジェリーナ様が空中三段跳びでアマゾン奥地の石像を蹴散らしていってもそれはそれで腑に落ちてしまうのに対し、
このぱっと見ケンタッキーフライドチキンがすぐにでも大口スポンサーにつきそうな感じの30男ではその動きがなんかもの凄く違和感。
そのくせ、敵に腕を折られる的な攻撃を食らっただけで何故か命まで尽きてしまうこの不条理感。
お前の身体能力の配分は何かおかしいぞ。


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せっかくこれだけリアル志向で再現されたアメリカンなら、是非ともそう、もっともっさりどっさりな重量級パンチを繰り出すフランクさんのような路線を貫いて欲しかった。


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こちらがフランクさん。ゾンビだらけになったショッピングモールで3日間生き抜かなくてはならないというトンデモ設定なサバイバルゲームの主人公。
最初はゾンビ一匹を倒すにも一苦労していたフランクさんが、レベルが上がるに連れてたくましくなり、
しまいにゃダブルラリアット一発でゾンビを粉々に粉砕出来る程の強靭さを手に入れていくアメリカンドリームは圧巻。



そんなわけで、今は取り敢えずアンチャーテッドはやらずにもうしばらくメタルギアソリッド4で遊ぼうかなと思っています。
しかしなぜもっとうまくなれないものか……。
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ゼルダの伝説スカイウォードソードのプレイ方法が間違っている気がする - 2012.03.01 Thu

近頃ゲームづいているような気がするので、またゲームの話。


最近ではこの間書いたダンスセントラル2のほかに、
wiiのソフト、『ゼルダの伝説-スカイウォードソード-』
と言うのをやっています。


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1984年からハード機を代えつつ、今も脈々と受け継がれているアクションRPGの大御所作品。
ポケモンやマリオ等に並ぶ程の人気キャラとして広く世界でも知られていますが、
同時にタイトルを見て主人公が「ゼルダ」だと勘違いしている人が全世界の7割を占めているとかいないとか。


一応主人公の名前はあくまでリンクです。
ゼルダなのはマリオのピーチ的な存在にあたるお姫様の事です。
ついでに言うとゼル「タ」でもありません。
私は小学5年生でゼルダに出会ってから、それに気づくのに2年程掛かりました。



で、そんなゼルダなんですが、小さい頃私はこの作品が大好きで、しょっちゅうプレイしていた記憶があります。
とはいえシリーズ全部ではありません。
初期作品からずいぶんたっている事も有り、
調べてみればゼルダの作品は本シリーズでも15本程。
その中で私がやったことのある作品は最新のを合わせても4本のみ。

こうみると少ないっちゃ少ないですね。

好きな割にはなんでこんなに少ないのかと言えば、
それはまあ私の財政的な問題もありますが、それ以外の理由としては、ゼルダは事の他長く遊ぶからです。

ゼルダのゲームはアクションに分類されていますが、どちらかというと『アクション主体のゲーム』より、その『アクションを使った「謎解き」』がメインとなっている作品です。

一体どうやって謎をとくのかと言うと、やれこの壁に亀裂があるから爆破できるかもとやってみたらできたりだの、
やれ剣の利かない頑丈な敵には持っていたハンマーでぶちのめすだの……、

そんな一部屋一敵に対して、ありとあらゆる手段をこうじないと先に進めないため、必然的に歩みは遅くなるってもんなんです。

しかも、この謎が絶妙に『ちょっと難しい』。
ついさっきまで全ての壁に手当たり次第爆弾を投げていればどうにか次の部屋にまで進めていたのが、ある部屋を境にぱったりとその手法が使えなくなる。
ここでもう一切のヒントも提示されないか、されても映画『cube』並みの難解数式でも出されていたら潔く白旗を振って攻略本を買いに走る気にもなるのでしょうが、
なんかよ~く見てみると、今まで同様壁の一部にヒビはある。
ヒビがあるなら壊せるはず。なのにこれがどうにも壊せない。
この時の頭のモヤモヤ感が、どうにもこうにも憎らしい。

なんだか目の前にある壁のヒビがこっちを見てせせら笑っているような気すら起きてくる。
もうこうなると攻略本を見た時点であの「ヒビ」に負けた気がして絶対買いたくない。
ついににっちもさっちも行かなくなった時には、学校で同じゲームをプレイしている友達に聞いた事もありましたが、
「ああ、あれは確かヒビのある部屋を一度出て右の…」
と言われた時点で「あーオッケ!あー分かった!分かったからもういい!ありがとうもういい!」
と続きを耳をふさいでまで遮って一目散に帰宅。
問題の部屋の右隣のフロアにすばやく移動すると自信満々に爆弾をぶんなげ、そしてなにも起こらなくて思わず不貞寝。
そんな毎日の繰り返し。


でも、ある日本当に何気なしにやってみた作戦でいともあっさりと攻略できてしまった時のあのつき物が落ちたような爽快感。
あの時の気持ちよさは、騙し絵でのアハ体験5年分くらいはあるんじゃないかと思います。


しかし、そんな牛歩にも程があるプレイ方法では進みが遅いのは当然で、
実際ゲームボーイ版のゼルダをエンディングまで見るのに2年掛かっていました。
もちろんその間毎日やっていたわけじゃないんですが、友達の中にはクリアするのに丸4年掛かったという猛者もいたので、それにくらべりゃ可愛いもんです。
多分。


で、今回のゼルダなんですが、

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今回のソフトのハード機はwii。
ただし、初期の頃にセットで買った私のコントローラーではプレイができないと分かって大慌て。


どうやら、今回のソフトはこの棒っぽいコントローラをそのまま剣に見たてて戦うそうで(前作からそのスタイルはあったようですが)、
その棒状コントローラーのセンサー機能をアップさせるために出来た最新版コントローラーを使わないと動いてくれないんだそうです。


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もしくはコチラのように、アタッチメントパーツをつけてバージョンアップ。


そして同じく第二のコントローラーとしてソフトによっちゃたまに使ったりしてたアナログスティック搭載の、正式名称『ヌンチャク』をスチャっとセットすると、



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完成。

さて、それでは…



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レッツプレイ。

基本、このソフトはこのファイティングスタイルのまま進めていく必要があります。


なぜなら右手の棒が剣の代わりな以上、
敵が来たら剣をブンブンと振らなきゃいけないため、コタツに足を突っ込んだままのんびりプレイなどはできません。
まったく前回のダンスセントラルといい、何かと制限のあるソフトだな。


そんなわけで基本コタツに腰掛けながらのプレイです。


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肝心なゲームシステムやら操作性に関してですが、
モーションセンサーがパワーアップした、コントローラことスカイウォードソードの動きはかなり優秀で、
かなり適当に振ってもその剣の軌道が右からなのか左からなのか、はたまた頭上高くからなのか、もしくは突きなのか。
かなりちゃんと判定してくれます。

しかもそれに合わせて敵も防御を繰り出してきたりして、
右に盾を構える敵には左から斬らなきゃだめとか、
はたまた全身鎧で身を固めた敵には一度盾(この場合左手のヌンチャクが盾)でど突いて体制を崩させないと駄目だったりとか。
とにかくよく出来ていて思わず夢中で両手のコントローラを振り回している。
そして酷く疲れる。


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あとやっている姿がもの凄い間抜け
(写真はちょうちょを捕まえるべく、現実にはありもしない虫取り網を必死でパタパタさせてる図)。


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おなじみリンクの必殺技<回転切り>も…


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同じポーズでパワーを貯めないといけない特別使用に。



うーむこれはどうにもこうにも長時間プレイ向きではないな。
その癖一度ゲームをやめると、再び再開するには2連のコントローラーをもそもそ取り出してコタツの上に腰掛け、それからスイッチオンとやらなければならなくて、
この地味におっくうな一手間が、意外な程の負の力となって本体の電源を押させてくれない。


さらにもう一つ、最大の難点と言えば、『周りと相談しながらプレイができない』という部分。

上記で述べたように、ゼルダシリーズの「謎」はかなり難しく、友達や家族と一緒になってゲーム画面を睨み付け、
やれあそこの壁の色がおかしいだの、
やれあの橋の出っ張りガ気になるだの思い思いに意見を言い合ってえっちらおっちら進むもんなのである。
多分そうなのである。
現に私も父や姉に何度難関を救われたか分からない。
そうして一緒に悩み、解決していく仲間がいればいる程この仕掛けゲームの醍醐味は高まっていくのだと思っているのですが…、

あいにくこのゲームは3Dポリゴンなのである。


このリンクがまあちょこまかと良く動くのである。
なもんで、一緒に謎解きに挑戦していたはずのゴードンなんかも、
「ああもしかしたらあそこの赤いラ…おヴぇええ」
と、開始5分で猛烈な3D酔いに襲われ、
そのまま戦線離脱してしまうのである。
もう二度とこのダンジョンの謎に共に立ち向かってくれなくなるのである。

そこでプレイヤー本人ならそこまで宵は酷くならないからとゴードンにリンクの操作を託すと、今度は私が死ぬほど酔ってしまうのである。
しかも三半規管の弱さでは関東一との呼び声高い私の事、
ほとんどもう秒殺である。
しかもその気持ち悪さが向こう3時間ほど引きずるのである。

そんなわけで、なかなか先に進めないまま今に至っています。
誰か三半規管と謎解きに定評のある人にプレイしてもらってもらいたいが、
それをはたからみてもやっぱり酔うんだろうからもう殆どお手上げだ。



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てなわけで、最近では起動してももっぱら敵のでない自分の村のエリアで蝶やバッタを捕まえたり、
困っている人のお使いを頼まれて小銭を稼いだりする毎日です。


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畑で育ったカボチャに剣を突き立てるダイナミック収穫もお手の物。

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これじゃあれだ。やたら壮大なだけの『どうぶつの森』だ。






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出版社で仕事をした後イタリアに住み着く。
その後帰国し所帯を持ってからは映像編集の仕事に従事中。
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